【クマとシミに効く】コンシーラーいらず!ハイドロキノンの使用方法!クマとシミに効く

 

こんにちは!まっちゃんです。


あなたは、シミ・クマ・そばかすで悩んでませんか?

夏の紫外線や日焼けしすぎてシミになった。シミが増えてきた・シミの色が濃くなった!ってことはありませんか?

早くの対策をおすすめです。

まっちゃん

おすすめハイドロキノンのホワイトクリームの使い方、私が使ってみての効果についてご紹介します。

私は昔、日焼けしすぎで紫外線の対策も気にしてなく何もしてませんでした。

細かいシミが増え、濃くなった部分もあり「ヤバイ!なんとかしないといけない」と思い ハイドロキノンのホワイトクリームを購入することにしました。

色白シミやクマが目立ちやすいです。

クマとシミに効くコンシーラーいらず

私が使ってみての効果

肌に合う合わないは個人差によります。

私は使って3ヶ月になります。使い始めて1週間では、効いてるのかあまりわからなかったです。

1ヶ月目くらいからシミが薄くなってきましたね。晩使用で使う量は少しです。

シミケア色々試してきましたがハイドロキノンは効きめあります。即効性はありませんがシミが少しずつ薄くなり、ほとんどわからないくらいになりました。

つけすぎると、肌が少しヒリヒリしたのはありましたが効いてる感ありました。

目の下の皮膚が薄いためクマができやすく目が疲れたとき・寝不足の日は朝起きるとクマが、くっきりで老け顔で疲れてるように見えました。

そんな、ひどいクマも薄くなります。シミも薄くなり顔が明るくなってます。

ハイドロキノンは顔だけじゃなく手や体。の色素沈着にもお使いいただけますコンシーラーがいらないくらいになります。

お顔の使用方法は

朝と夜1日2回使用できますが、入浴後だけ1日1回塗ってます。化粧水してからハイドロキノンを塗りましょう。

一晩寝て朝、鏡で顔を見ると目の下の皮膚が薄かった皮膚がふっくらしてたんです。塗るときも、のびがよくて塗りやすいです。

 

ハイドロキノンとは?

世界中で使われる成分です。ハイドロキノンは化学的なイメージですがブルベリーやイチゴ類、麦芽、コーヒー、紅茶などに含まれ天然にも存在する、実はとても身近な成分です。

ハイドロキノンは強いパワーがある分、肌質によっては刺激を感じる場合があります。

ハイドロキノンの弱点

ハイドロキノンにも弱点があります。

それは酸化して効果が落ちやすいところハイドロキノンは安定性が悪く、単に水に溶かすだけでは数時間で酸化してしまう成分なのです。

そのため、酸化の原因となる酸素からいかにハイドロキノンを守るかが配合の腕の見せ所になります。

配合技術に時間をかけて、作られた商品は必然として内容量が多くなります。安くてもすぐに酸化するようでは意味がなく1年保存しても安定性が落ちないようです。

いつものお手入れにプラスするだけ!3秒ケアでコンシーラーいらずです。

まとめ

シミ・クマのケアをするなら、早いめに始めるのをおすすめします。

お肌が弱い人もいるので使う場合には、かなりの少量で始めて様子をみて大丈夫そうなら使うと良いでしょう。

いつまでも若いお肌を保ちましょう。

おさらい
・ハイドロキノンは、即効性はないがシミやクマに効果がある。

・1ヶ月後には少し効果でる。個人差はある。

・朝と夜1日2回使用できる。入浴後だけ1日1回塗るだけでも効果あり。

・化粧水してからハイドロキノンを塗るようにしましょう。いつものお手入れにプラスするだけ。

しみ、そばかす、クマがひどい女性には、良い商品ですね。

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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